”月刊ニュー人事システム”より抜粋、計6頁
伊地知峻六(潟_イナミックサーチ研究所代表取締役) 著
■ 技術者の転職によるキャリアアップおよび待遇
”月刊研究開発マネジメント”より抜粋、計10頁
伊地知峻六(潟_イナミックサーチ研究所代表取締役) 著
■ 外国人の上司とどう付き合うか
”季刊日経アントロポス Winter号”より抜粋、計2頁
伊地知峻六(潟_イナミックサーチ研究所代表取締役) 著
■ アエラ 98年3月9日号
“35歳 転職のタイムリミット”
“ダイナミックサーチ研究所の伊地知社長に聞く”
「一流スペシャリストを目指せ」
スペシャリストとして通用する為には、自分の名を業界に響かすくらいに成績を上げる事です。いざという時の為に人脈を広げておく事も大切です。
しかしながら、35歳以上の人ほど、又日系一流企業の転職経験のない人ほど、「社畜化」され、転職の荒波を乗り越えていけるのか心配になる。
「確かに35歳という、大きなハードルはある。しかし優秀な人材を求め様とする企業ほど、年齢をあまり気にしなくなる面もある。優秀な人材であれば転職活動は最後の最後まであきらめるな!!“捨てる神あれば拾って下さる神様が必ずおられる。”」
■ エグゼクティブ 99年8月号
“転職に役立つ英語力”
“ダイナミックサーチ研究所の伊地知社長は言う、
「今は外資系だけでなく、日系企業でも英語力は必須。
転職の決め手になるだけでなく30代なら英語が出来るかどうかで年収100万円ぐらい差がついてきます。」”
■ アエラ 99年7月12日号
“資格で決まる勝者と敗者”
“ヘッドハンティングを手がけるダイナミックサーチ研究所の伊地知社長は「外資系企業では、英語力はまず人間扱いされるために必要です。とにかくTOEICの試験を受け、悪い点数をとって、みっともないと認識すべきです。そこから勉強が始まる」と言っている。”
■ 週間読売 98年8月9日号
“超人気外資系の落とし穴”
“自らも外資系企業3社に勤めた経験を持つ、ヘッドハンティング会社「ダイナミックサーチ研究所」の伊地知社長は言う。
「外資系企業が実力主義のバラ色の世界だなんてとんてもない誤解。本当の実力主義が機能しているのはわずかな企業です。だいたい外資系に集まってくる日本人は、他人をけ落としてでも自分だけが良ければいい、それも競争の内という考えの人が多いんです。日本人の悪いところが、外資系ではブレーキが効かなくなり、露骨に出てしまう。」”
■ アエラ 98年5月25日号
“私は会社にしがみつく”
転職、独立、バラ色イメージの誤り
“ダイナミックサーチ研究所代表の伊地知峻六氏は「日本の会社には転職者を公平に扱う意識が乏しい。まじめな人ほど、苦しみを味わう。ひどい人材紹介会社も多く、私も何度か泣かされた。転職とは未知の世界に飛び込む事で、危険が多い。できる事なら一つの会社で働ける方がいい。」と言っている。”
■ サリダ 99年6月7日号
“不況なのに採用されるスキルUP大作戦”
“外資系ヘッドハンター伊地知峻六氏に聞く”
■ 大学院留学辞典2000年度版 99年10月発行
“大学院在学中に何を学んだか?どれだけ必死に勉強したかが問題!!”
“MBAは、アメリカでは以前ほど、ありがたみがないという話も聞きますが、実際には持っていればやはり強みになります。”
“大学院留学経験者ともなればやはり、その志の高さや、外国人とのディスカッション能力などが企業に評価されます。”
■ BIG tomorrow 99年11月号
“勝負強さの秘密”
“ここ一番で踏んばれる人、なぜか負けてしまう人”
“私の経験から言って、サラリーマン社会の2,5,3という数字が会社にも人間にも当てはまる。” と、分析してくれるのは「ヘッドハンターが教える転職成功法」の著者、ダイナミックサーチ研究所の伊地知峻六さん(代表取締役)です。
“サラリーマンでいえば、2割の優れた人材。5割の平均的人材、3割のぶら下がり。これは会社も同じです。いい会社は2割。5割は平均的会社。3割はろくでもない低レベルの会社ですよ。
不幸なのは2割の優れた人材が、3割の低レベルの会社に入ってしまった時です。だけど腐っちゃダメです。ここは俺の勝負する場所でない事を見抜いて、その悪い空気に流されず、反骨精神を磨いていく事が大事なんです。” 自分の能力を知るための戦い。たとえ負けても、打たれ強い人間になれば将来に生きると、伊地知さんは言うのです。 |